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LUZの熊野古道案内

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タグ:熊野大花火 ( 258 ) タグの人気記事


2019年 08月 23日

やっぱり少ないみたい

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 21日の夕方5時かレア花火大会の場所取りが解禁なり、そこそこ、地元の人が席取りをしたようです。
 でも、26日まで延びたし、月曜日になったしという事で、規制していた人は帰っちゃったし、他所から来る親戚なども減ったからでしょう、いつもならほぼ塞がる個人用の区画も張られているビニールテープは空き空きです。
 にしても、「100人来るんかよ!」と言うような広い場所を取っている人も居ます。
 これが毎年評判悪いんです。
 当日来た他所の人が浜に出ると場所がないし、夕方になっても場所取りしている区画にはパラパラしか人が居ないんです。
 有料席ではないのに…
 花火の開催時間は2時間ほどなんですから、始まってから30分も経てば、縄張りを無視できるくらいの配慮が必要でしょうね。
 もう、何十年も不評のままです。
 今年は「有料浜席」も空席が目立つでしょうけど、前売りした分の払い戻しがないので、実質的な来場者はつかめないし…
 まあ、どっちみち浜が一杯にはならないでしょうから不満はあまり出なくて済むでしょう。

 あとは、「秋雨前線」が何処に居るかですね。
 運と南にゆくか、うんと北に登ってくれるか…
 なんとか無事に済んでほしいです。



by je2luz | 2019-08-23 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 22日

台風11号は大丈夫みたいです

 フィリピン沖の熱低が「台風11号」になりました。
 心配したコースは秋台風のコースではなく大陸向きになりそうです。
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 24日の15時に台湾沖だそうです。
 10号と違い、前を抑えるものがないので動き出すと足が速いです。
 右に首を振られると25日頃には海が又荒れることになったのですが、なんとか躱せそうです。

 21日夕方に浜の席取りも済んで、皆、花火モードになっていますからね。
 10日ほど延びましたが、花火会場での実働部隊の学生さん、NPO法人「イビューサ」さんも来てくれるようです。
 人数は減るようですが、見物客も減りますからなんとか出来るのでしょう。
 準備で浜に来ていた市職員さんとも話したのですが、今の花火大会は「「イビューサ」さん無しでは開催不能になっています。
 100人とか150人とかの人手を確保するのが不可能になって居ますからね。
 すごく有り難いことなのですが、命運を他所の若い衆に預けているのも心配な話です。
 もはや、熊野高専もないので協力を仰げる学校が木本高校と紀南方向しか無いし、夏休みとは言え、炎天下の浜での作業に駆り出すのは学校の許可が出そうにないですね。
 
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 小船の梅まつりはこの「イビューサ」さんに頼っていたのですが、地元の実行部隊が居なくなって出来なくなりました。
 昔は「人が居ない」なんて事は考えなくてよかったのですが、今からは「金も足りないけど、人のほうがもっと足りない」という悩みが大型イベントについてまわるでしょう。



by je2luz | 2019-08-22 04:20 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 17日

おいおい そんなに急がなくても

 花火が延びて、台風も無事に通り過ぎて…
 開催日が26日なので10日あります。
 だから、小笠原とかヤップ島とかに雲が出てもなんとか大丈夫そうなのですが・・・
 昨日は薄い雲だったのが一気に大きくて濃いものに変わりました。
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 この衛星写真は16日17時20分で、日本列島に掛かっているのが台風10号です。
 左下のフィリピンの右にある雲はまだ熱低にもなっていませんが、どうやら成長して台風まで育ちそうです。
 厄介です。
 台湾の方には行きそうにないです。
 どうせ出来るのならグズグズしないで東シナ海に入ってくれれば大丈夫なんですが…

 台風って8月に結構本土にやってきているようです。
   2010 11 12 13 14  15 16  17 18  19
8月  3  2  6  2  2  4  5  2  7  2+
9月  4  4  3  4  3  4  4  2  2  ー
10月  1  0  4  6  2  0  1  2  2 ー 

 9月10月とあまり変わりません。
 その割に花火が延びないでやれて来ましたね。
 日本列島は南北にも東西にも長いので接近と言っても自分のところに来る率はうんと低いです。
 あと4・5日すればわかるかも知れません。



by je2luz | 2019-08-17 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 16日

8月16日 花火準備の日

 8月16日は「熊野大花火大会」の設営準備の日です。
 例年なら朝から浜には色んな人が居ます。
 主役は「花火師」さんですが、会場の最終設営人が居ます。
 露天商さんの中でも早い人は先乗りで16日にやってきます。
 ボランティアの「イヴーサ」の人たちも熊野入りして準備に入ります。
 土木業者さんなどは桟敷の床板張りの仕上げに来ます。

 これらの作業の前には、「危険ライン」「露天商エリア」「通路」「簡易トイレ」「有料浜席」「一般観客席」などの区割りをする「浜割」と言う作業があります。
 木本から松原にかけて杭を打ちロープを張り注意書きなど掲示する大変な作業です。
 その前には「整地」と「清掃」があります。
 清掃と整地はほぼ完了していたのですが、「台風10号」の襲来で高波が出たので、おそらくやり直しでしょうね。
 ユンボは残されていますがどれだけゴミが流れ着いているか?どんな浜の形になっているか?? 海が静まってみないと分かりません。

 今年に花火はこうしたことでものすごく経費が増えているでしょう。
 一応繰越金はあると思いますが一気に苦しくなるかも知れません。
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 これが16日06時40分の浜と波の状態です。
 波の到達点はごみが並んでいる所ですから半分までは来ていません。
 七里御浜の他の地点では堤防まで届いていますから潜堤の効果がはっきり見られます。
 でも、ここの海岸の状況で100m10億円ほど掛かりますから全海岸実施は遠いですね。
 波がこの程度だったので浜の変形はほとんど無いので、ごみの片付けでかなりの部分住むでしょう。
 鬼ヶ城の波は、まだ近づける状況では無いです。
 お昼頃になればおさまってくるかと思います。
 こんな様子ですから、「17日当日が晴れるだろう」では花火大会は決行できないのです。
 延期決定が早かったことは正解です。



by je2luz | 2019-08-16 08:00 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 15日

花火大会とトラブル

 東京の神宮外苑花火大会の事故は大きく報じられました。
 都会の真ん中での花火大会ですから危険ラインもギリギリ設定でしょう。
 状況はスマホの映像が発表されたので少しわかります。
 実行者側の言い訳とは少し違うような感じですが、一人だけの軽いやけどで済んだのなら幸運だったでしょう。
 花火が観客席に落下する事故もあります。
 熊野市でも一度火の玉が客席に落ちたこともあります。
 打ち上げ場所から少し離れている我家の庭まで火球が飛び込んできたことがありました。
 花火の外側のお椀が強風で流され、落ちてきたこともあります。
 鬼ヶ城側の発射筒が倒れたこともあります。
 「事故」までは行かなくても「トラブル」はやっぱり起きています。
 「危険ライン」というものが設定され、仕掛けの装置などもガッチリ設置されていますが完璧はありえませんからね。
 露天での事故もありますしね。

 今は点火が電気式、コンピューター制御とかで花火師さんが火をつけたり玉を筒に放り込んだりはしていないようですが、あの仕事は製造段階から危険なものです。
 熊野の花火師さんの工場も。昔、爆発したことありましたね。
 
 心配なのは「規制の強化」がどんな形で出てくるかですね。
 それでなくても、「熊野大花火の華」︙「巖頭の轟き・鬼ヶ城大仕掛け」を警察が止めさせようとしたこともあります。
 みんなの力で押し返しましたけど、事情など関係なく一律規制をしたがる役所がありますからね。
 熊野市は海と浜と磯との組み合わせで設定のバリエーションが多く取れる利点があります、
 無理な会場でやっている花火大会が減るほうが良いとは思います。
 にしても、花火大会が増えちゃいましたね。
 3000円の鑑賞券を30000席売れば9千万円の資金が作れるってことですね。
 この前載せた京都競馬場とかのように警備がし良いところだと簡単に出来ちゃいそうです。
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by je2luz | 2019-08-15 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 13日

熊野大花火大会 準備と延期

 熊野大花火大会が26日に延期されましたが、この花火大会には荒天のときの予備日が設定されています。
 本来の開催日8月17日我だめな時は8月18日が予備日です。
 これは通常の大雨などのためのもので何処の花火大会でも順延用の日は用意されていますね。
 熊野市の場合は順延日に出来ないとうんと延びます。
 今年は8月26日と27日が予備日です。
 花火大会は花菱さんが居ないと出来ませんし、熊野レベルでは一社では出来ません。
 何日もズルズルと抑えておくことも出来ないようでこういうふうな予備日設定です。
 割合と延びないでやってこれたのですが一番延びたのは1961年で9月の頭の開催で観客が全くいませんでした。
 取りやめて花火のたまを保管して次の年にまとめて揚げることも出来ないようです。

 8月17日が固定されて長いですが、元々が木本の極楽寺さんの初盆・燈籠焼きとして江戸時代に始まったものとされているので、お寺さんを離れても「灯籠焼き」からは離れられないのです。
 何度か「少し早めよう」という動きもありました。
 「観光花火」としては早いほうが集客し良いということもあったのですが、日にちを動かすには花火師さんの確保から地元の了解まで色々あって実現しませんでした。
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 今年のように大幅延期になっても堤防の桟敷作りなどはそのまま続行されています。
 建設業者が請け負って組み立てるものがほとんどですから、スケジュール通りにやらないと具合が悪いのでしょう。
 この桟敷の場所は県から各自が借りていることになっています。
 県条例の関係で貸出期間は一ヶ月になっているようです。
 そして、こんな風な遊びや営業まがいのことは想定されていまいので賃料は格安です。
 浜や堤防を使うのは漁業者とか土木業者の工事用の仮設とかに話ですからね。

 堤防の外に柱が立っていてスピーカーが付けられています。
 近年は潜堤が作られて高波が堤防に達することがほとんど無いので今度のように九州の方に向かえばこのままで大丈夫かと思いますが、一番痩せていた頃だと台風が遙か彼方の時でも浜の真ん中を越えましたからね。
 観客席も随分狭かったですし・・・



by je2luz | 2019-08-13 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 11日

延期決定 熊野大花火大会 8月26日に

 台風接近で心配されていた「熊野大花火大会」は10号台風の通過予想が15日頃で花火の準備・仕掛けの設置などが出来ないため延期が決定されました。
 開催日は8月26日月曜日です。
 有料桟敷席などの前売り分はそのまま有効ですが、返金はありません。
 浜の席取りも延期されますが大騒ぎするような人手にはならないはずです。
 交通規制もほぼそのままになりますが実勢に合わせて終了後の流れは良くなると思います。
 残念ですが、自然には勝てません。
 台風は予めわかるので一応の対応はできます。
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by je2luz | 2019-08-11 09:20 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 10日

16日に波は静まらなさそう

 「10号」が熱帯低気圧になる前から、先発の台風との位置関係で心配していたことが現実になってきています。
 先発2つが進路を塞ぐ、太平洋高気圧は「鯨のしっぽ」と言われる形で上にも右にも行かせてくれないし…
 これも心配したとおり小笠原の海が高温だし、殆ど動かないままで成長だけしていますね。
 花火大会は、前日の16日には波も静まって仕掛けを鬼ヶ城に据えられなくては出来ません、
 まっすぐこちらに向かわなくても、九州沖から千葉沖まで、何処に居てもこの大きさだと波は立ちます。
 すでに底荒れ仕掛けていますからね。
 14日夜までに通り過ぎないと…
 難しいですね。
 「潜堤」があるので木本は高潮には強くなっていますが、桟敷が怖いです。

 「ASUKA II」「パシフィック・ビーナス」などのツアーも迷っているでしょう。
 「ASUKA II」は16日夕方横浜港を出航し17日お昼に木本港外に錨を下ろすスケジュールです。
 大型船とは言え台風を押して航行するわけには行きませんからね。
 バスツアーより遥かに高額な「熊野大花火大会見物ツアー」ですから、中止の決定のタイミングを測るのも大変でしょう。
 さっきテレビで東京湾のナイトクルーズが中止決定していました。
 「熊野の花火」でも4艘の大型客船がからむし、臨時列車にバスツアー…見え無いところでも大騒ぎです。
 個人客の予定変更でも宿のキャンセルとかもあるでしょうしね。
 何事も予定通り、滞りなく行われるのが一番です。
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 この予想図は世界標準時なので一番近くに書かれているのが、14日15時です。
 速度が上がらなければ15日夜までには抜けてくれません。
 鬼ヶ城も浜も手が出せません。
 おまけにかなり大きくなってからやってきます。
 波風を鎮めるほどの高僧はいらっしゃらないでしょう。



by je2luz | 2019-08-10 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 09日

花火大会の現状

 少し前に書きましたが、戦後、世の中が落ち着いてくると「花火大会」がやたらと増えました。
 「隅田川」みたいに歴史も古く知名度のあるものから、「PL」と言う団体とか「ナガシマスパーランド」なんてレジャー施設なんてものなどどんどん増えましたね。
 各自治体も「派手で人を集められる」「イベントとしてのシステムもそこそこ確立している」と言うことで、どんどん始めました。
 戦後すぐくらいだと、まともな花火大会は「木本の花火」くらいしか近隣にはありませんでしたよね。
 今では、紀伊長島、尾鷲、新鹿、紀和、熊野市、井戸町、有馬、阿田和?井田?、新宮、勝浦…一体何箇所あるのでしょう。
 予算の関係もあり規模の大小はありますが、ものすごく特色のある花火大会ってそんなに無いでしょう。
 熊野大花火は海と鬼ヶ城があるので「三尺玉海上自爆」「鬼ヶ城岩盤上自爆」と他では殆ど出来ない物を持っていますから、集客力はありますが、花火の数や演出では勝てない部分があります。

 花火大会は千万円単位の金がかかります。
 宿命で天候には勝てません。
 今は、秋や冬に開催するところもありますが、ほとんどが夏休み時期に集中します。
 色んな事情が重なってきて、近年では「花火大会取りやめ」が増えてきたそうです。
 一番のネックが「会場整理」「会場警備」の人員不足だそうです。
 「明石歩道橋事故」以降、こうしたイベントに対する警備・整理二体すく基準も厳しくなり、大量の人員を配置しなくてはならなくなってきたし、昔のように「町の青年団で…」とは行かなくなって「ガードマン・警備会社に依頼することになり、人手不足で派遣してもらえず中止せざるを得ないところが急増しているようです。
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 「熊野大花火大会」も昔は地元のボランティアとかも動員できましたが、近年では「消防団」を動員して駐車場の整理にあたり、会場での整理などはボランティア団体「イヴーサ」に頼っています。
 数年前から書いていますが、この団体が200名とかの大人数を送り込んでくれているから開催できますが、これが止まったら、人員確保は不可能だと思われます。
 臨時雇用で乗り切ろうにも予算をそちらに回せば花火が買えなくなるし、昔のようにお巡りさんを大増員してくれる見込みもないし…
 他所で起きているように「会場整理・安全確保が出来ないので中止します」ということが起きうるのです。
 更には、「津波」と言う大問題もいつまでも無視はできんないでしょう。
 この危険性に大使「保」をかけると、花火予算より高くつくのは以前に載せましたね。
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 「派手で客寄せに向いている」 なんて気楽なことは言ってられないんです。



by je2luz | 2019-08-09 04:25 | 旅 番外編 | Trackback | Comments(0)
2019年 07月 16日

色んな切り口・見方 花火大会 2

 花火大会についての続きです。
 日本人は江戸時代から花火が好きだったようです。
 と言っても、今のゆにきれいな花火は明治以降とかなんでしょうね。
 でも、明治時代には「三尺玉」を連発で揚げたなんて記録があるようです。
 歴史なら「熊野大花火・木本の花火」は負けないでしょう。
 木本町の極楽寺さんのお盆の灯籠焼き牡蠣源だと言われ、始まりは江戸時代となった居ますが、250年から300年前とあやふやなのが残念です。
 木本には「奥熊野代官所」が置かれていて、色んな記録が残っているのに…
 極楽寺山は昭和時代に火災にあっていますしね。
 起源がそこそこ確定できる古文書でも見つかったら花火大会に箔が付くのですけどね。

 前の続きですが…
 TRIP note というサイトでも全国保花火大会のランク付けがあります。
 1位 数でNo.1 諏訪湖湖上花火大会
 2位 三大花火大会 大曲花火協議会
 3位 三大花火大会 土浦全国花火協議会
 4位 三大花火大会 長岡まつり大花火大会
 5位 世界遺産宮島水上花火大会
 6位 長良川中日花火30000発
 7位 全国新作花火協議会 諏訪湖
 8位 みなと神戸海上花火大会
 9位 ふくろい遠州の花火
 10位 熊野大花火大会 フィナーレを飾る鬼ヶ城大仕掛けがすごい
 11位 尺玉300連発 こうのす花火大会
 12位 世界最大4尺玉 片貝まつり秋季例大祭奉納煙火

 と、三大花火大会に続く格の花火大会になっています。
 人口17000の田舎町では破格に事です。
 そして、「熊野大花火大会」を選ぶポイントはすべて「鬼ヶ城大仕掛け」にあるんです。
 カーテンのように花火をいっぱい打ち上げるなんて金に明かすことでは最早他所には勝てません。
 三尺玉もあちこちで打ち上げたり水上自爆させ始めました。
 やっぱり、迫力で他所に勝てるのは、「鬼ヶ城大仕掛け・巖頭の轟き」なんです。
 警察の停止要請は地元の力で押し切れましたが、「轟き」はさらなる工夫が必要だと思われます。
 爆発時間の長いもので重低音を発生させるとか…
 光が出る尺玉と同時にそうした号砲を破裂させるとか…
 他所では出来ないだけに花菱さんとの打ち合わせも大変でしょうけどね。
 「空気砲」みたいな効果を狙うとか…
 でも、下手すると木本の家のガラスが割れるかも…
 地元の「和田煙火店」さんとの研究が出来るとよいのですが…
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by je2luz | 2019-07-16 04:25 | 旅 番外編 | Trackback | Comments(0)