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LUZの熊野古道案内

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タグ:七里御浜 ( 485 ) タグの人気記事


2019年 04月 21日

七里御浜の鯉のぼり

 もうすぐゴールデンウィークです。
 そして、端午の節句と言うことであちこちで鯉のぼりが泳いでいます。
 最近では全国でこのイベントが多くなりすぎたのかあまりニュースでも流れませんね。
 昔は「四万十川」なんて知名度のある所が良く出てきました。
 ここ、七里御浜の鯉のぼりも35回目を迎えるようですから新参者ではありません。
 古い方には入るのだと思いますが、都会からは遠いし中々人を呼ぶのは大変みたいです。
 先週末、浜に重機が入りポールが立てられました。
 鯉のぼりをあげるのは4月28日日曜日だそうです。
 朝9時からロープに鯉をくくりつける作業をするようです。
 これは自由に参加できるみたいですから旧消防署下の浜に出かけてみてください。
 この日から5月5日まで泳ぐようです。
 期間は短めですが、前が熊野灘ですし、風も良く吹き元気よく泳ぐので格好良いですよ。
 会場の浜が長いので200匹ほど泳がせても川の上のように「一杯」にはなりませんね。
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 ここは熊野古道の浜街道に入り口ですし、「獅子岩」「花の窟神社」に繋がる場所です、
 鯉のぼりの先に見える大きな岩が「獅子岩」です。
 初期にはこの天辺にロープを掛けたこともありますが、天然記念物ですから今はやっていません。

 この七里御浜は混じりけの少ない砂利浜ですから車は走れません。
 四輪駆動でもワイドタイヤかジムニーのような軽い車で無いとスタックしますから他所からの方は気をつけてください。
 会場の中心部で堤防を越えて降りる坂道はありますが、降りてもすぐ下の土を入れた場所からは出ないでください。



by je2luz | 2019-04-21 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 04月 06日

次は鯉のぼり?

 長くやられていた「熊野古道ひなめぐり」とやらが終わりました。
 この辺では「ひなまつり」は月遅れですからここ迄やっていたのです。
 「おひな様は早く片付けないと嫁に行けない」なんて言いますね。
 でも、救いの手があって、「片付けられない時はおひな様を後ろ向かせる」なんてのも聞いたことがあります。
 迷信も寛容ですね。

 おひな様が終わると次は「端午の節句」ですね。
 昔はこっちの方が大事にされたとか言いますが、今では家庭内では「桃の節句」の方が華やかなので受けるようですね。
 住宅事情からも「鯉のぼり」なんて揚げられない家が多いですね。
 庭があっても柱を立てるのも大変ですし、植木だ電線だ隣の建物だ・・・障害物も多いです。
 我が家はそこそこ庭もありますが、庭に立っていたアマチュア無線のアンテナが邪魔でした。

 各地で使われなくなった鯉のぼりを集めて川や広場や浜辺にずらりと並べる行事が行われていますね。
 昔は四万十川なんてのが報道されていましたが今は日本中みたいですね。
 熊野では「七里御浜鯉のぼりの会」という団体が七里御浜、獅子岩から木本に向かってロープを張り鯉のぼりをつるします。
 障害物はないし、前は熊野灘、後ろは紀伊山地の山々ですから、舞台装置は素晴らしいです。
 風が強い日は鯉たちが気の毒なくらい泳ぎ回ります。
 始めた頃には木製の足場を使って砂利浜に立てるので、柱ごと倒されたり、苦労していましたね。
 今は鉄製のポールで重機を使って立てるのでしっかりしています。
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 今年は「第35回」で、4月28日日曜日から5月5日日曜日までだそうです。
 ゴールデンウィークだし・・・
 熊野古道、松本峠と花の窟神社を結ぶルートにもなるので古道歩きの人も多く見かけます。
 駐車場は市役所とかになって居ます。
 国道の路側帯にも停められますが十分気をつけてください。
 浜でゆっくりするなら、会場には面していませんが「ローソン」「ファミマ」「イオン」「オークワ」が近くにありますし、腹ごしらえなら「牛丼屋」「饂飩屋」などもあります。

5月1日、令和元年初日の出を見に来れば、鯉のぼりの向こうに朝日が昇りますよ。



by je2luz | 2019-04-06 04:22 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 04月 03日

平成を見送り令和を迎える

 新元号が「令和」に決まりました。
 前にも書きましたが、平成最後の日没と、令和最初の日の出時刻を調べました。
 場所によってこの時間はずれます。
 東に行けば早くなり西に行けば遅くなりますね。
 日の出は高い所では早いですし、日没は西の方に山があれは早く沈みますね。
 熊野市役所の緯度経度で出された数字です。
 市役所は岩山の陰なので本当には遅いのですが、この時刻は木本の浜と同じです。
 日の入りは熊野では山に沈むので少し早いですね。
 4月30日 日没 18時38分頃
 5月1日  日の出 05時07分
  三重県でも津市だと3分ほど早いようです。
 初日の出よりは回数は少ないですよね。
 各地の日の出名所では人が集まるでしょうね。
 七里御浜は海から昇りますし、何千人、何万人来ても混みませんよ。
 コンビニとすき家がありますから、朝飯も大丈夫でしょう。
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 今年の初日の出ですが運が悪いと水平線に雲があります。
 見る人の日頃の行い次第でしょう。
 昇る場所はうんと左になります。
 猪ノ鼻に掛かるのかな?
 獅子岩以南の方が良いかも知れませんね。



by je2luz | 2019-04-03 04:09 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 03月 25日

花火と長さ

 「熊野大花火大会」はその前には「木本の花火」と呼ばれていました。
 その昔、江戸時代に極楽寺のお盆・灯籠焼きの追善花火で始まったと言われています。
 今でも花火大会の始まる直前に、「追善法要」と「灯籠焼き」があります。
 熊野市が主催社に入っているし、公金がつぎ込まれているのでその部分だけは「熊野大花火大会」から切り離した形になっています。
 一番先に行われる「ナイヤガラ・藤の棚」がそれです。
 主催者・観光協会挨拶などはその後です。

 この灯籠焼きは元は極楽寺産の檀家だったのでしょうけど、私が子供の頃には「木本の花火」になって居ましたから、木本町の初盆の灯籠は大体花火で焼きましたね。
 木本ってちょっと複雑なんです。
 花火17日の灯籠焼きのの前に15日夜中に初盆灯籠を海に流す行事もあるんです。
 なんだか二重ですよね。
 真夜中、零時とかに若い衆が泳いで筏を流すのですから結構危険です。
 台風シーズンに入り「土用波」が立っていることが多いですからね。
 これは止めた方が良い習慣でしょう。
 宗教活動なので禁止もしにくいですが、海洋汚染の観点では駄目ですし、遊泳禁止の浜ですしね。
 それに、今の若い衆はこの下の浜で泳いだ経験も無いですしね。
 真っ暗な海で溺れかけた事例もあります。

 「木本の花火」時代は、木本町内ほとんど全戸から寄付を募っていました。
 他所の企業からの宣伝など少なかったですからね。
 今のお金にすると500円・1000円の寄付の寄せ集めですが、何千戸もあれば…
 だから、今以上に花火に対する愛着があったようです。
 
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 今の花火は膨大な数の筒を並べ、点火も電気式、ものによってはコンピューター制御…
 すごく安全で効率が良くなっています。
 さらに、仕掛けの文字などの縄のような火薬も防水されているので点火不良も無いですね。

 安全面では、打ち上げ場所も、脇の浜・ボックスカルバート、そして中央は海上の台船を使う3カ所になり。観客席も広くなりました。
 随分、運用面で改善されたので、仕掛けと仕掛けの間の待ち時間も短縮されました。
 普通の打ち上げも、昔はのんびりした単発でしたが今は連発です。
 と言うことで、花火の所要時間がものすごく短くなりました。
 昔は同じ午後7時に始まっても、鬼ヶ城の仕掛けになるのは11時間とか12時とか…
 だから、ものすごく長いので腹も減るし…
 夜店もよく売れたのです。
 地元の人も夜食を用意して見物しました。
 1時2時まで浜に居るのでそのまま夜を明かす人も居ましたね。
 そして、夜店の買い物などで人が動いたので、花火が終わった後には現金の落とし物も多かったのです。
 木本の子供は夜が明ける前に浜を歩いて小遣い稼ぎなんて時代もありました。
 今は、買い食いもしないのでお金はほとんど落ちていないそうです。
 「観光客がお金を落とす」って、本当だった時代もあったと言うことです。
 財布は届けてもばら銭はねえ…
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 効率化して観客も長い時間拘束されなくて済むようになり、所要時間が19時15分頃から21時30分ほどになりました。
 見物時間は2時間ちょっとしか無いのです。
 腹が減る暇も喉が渇く間もありませんね。
 海上まで来るのに要する時間と帰りの時間は合計で5時間も7時間も掛かってしまいます。
 それがネックになって来なくなる人も居ますね。
 さらに、いつも書きますように「市」となるとほとんどのところで「花火大会」をやるようになって居ますしね。
 「熊野大花火」が他に勝てるのは「鬼ヶ城大仕掛け」と「三尺玉海上自爆」でしょう。
 でも、その迫力ってテレビでは伝わりませんね。
 神髄は光では無く「音と地響き」ですからね。
 再現したらテレビのスピーカーが壊れます。
 「来なきゃあ分からない!」というのは宣伝しにくくて弱いです。

 「熊野の花火は来なきゃあ分からない!」



by je2luz | 2019-03-25 04:17 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 03月 23日

今年の花火は土曜日です

 昨夜、鬼ヶ城東口・脇の浜で花火の試射会がありました。
 始まったのが18時35分位なのでまだ少し空は明るいくらいでした。
 ものすごく目新しいというのも無かったですが、工夫しているのもありましたね。
 三脚にD800Eを載っけて波打ち際まで降りました。
 片手間にスマホで動画も…
 スマホで花火をとると自動フォーカスが働いてピンぼけになるんですね。
 こうした撮影はスチールでも動画でも手動で動くカメラで無いと具合が悪いです。
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 この手の花火は色があるので写真向きです。
 動画だと色が無いやつでも派手に見えますけどね。
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 熊野は埠頭や台船などから打ち出して、海面も使えますからこのような低い花火も使えます。
 この花火が開く辺りで「鬼ヶ城大仕掛け・巌頭の轟き」が行われます。
 熊野が誇れるのはこの立地条件を生かした花火です。
 今年は土曜日です。
 潜堤が出来てから浜が随分太っていますから観客席も広くなっています。
 豪華客船も4艘来るはずです。
 お金のある方はどうぞ…
  


by je2luz | 2019-03-23 04:19 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 03月 13日

低気圧

低気圧も大きさとか出来方とかで色んな名前が付きますね。
 でかい方では「台風」ですね。
 出来る場所によっては「ハリケーン」なんて名前になりますね。
 この時期にも低気圧が多く発生して大荒れになる事があります。
 春の低気圧を、まとめて言えば「温帯低気圧」でしょう。
 色んな名前を付けて呼んできましたね。
 「南岸低気圧」はこの沖を通るやつですね。
 急速に発達するやつを「爆弾低気圧」と呼んでいましたし、少し南からやってくるやつを「台湾坊主」なんて呼んでいました。
 今はこの二つの呼び方は「あまりよろしくない」と言うことで、気象関係では使わないんだそうです。
 色々気を遣うんですね。
 「急速に発達する低気圧」と言われるより、「爆弾低気圧」と言われる方が警戒心が高まりますよね。
 警報・注意報の名前が変わったり・・・
 「警報」も「発令」では無く「発表」?
 「空襲警報発令」のイメージはもう抜けていると思うのですが・・・
 ???
 これはお隣からミサイルが飛ぶと同じように出されているようですね。

 台風まで行かない「台湾坊主」や「爆弾低気圧」でも被害は出ます。
 木本の国労42号線、西郷川に掛かる橋が落とされて長く通行止めになったのは「台湾坊主」のような低気圧が通り過ぎて伊豆沖辺りまで離れてから、西郷川の導流堤が老朽化が原因で崩壊し、橋を道連れにしたのです。
 この9月15日は上天気で飛鳥などでは運動会をやっていたのです。
 波長の以上に長い高波で、新出町・関船町・三丁目でも堤防を越しました。
 走る速度・力がすごく大きかったようです。
 ここの海ですから、今話題の「黒い波」では無かったです。
 この時も盛り上がった波が堤防を越して崩れるのを目にしました。
 海の荒れ具合だけでは判断できない部分もあるようです。
 この災害の明くる日に霞ヶ関まで押しかけた結果、「潜堤」に結びついたのです。
 災害が美味い具合に働いた形です。

 今年は船の難破が報じられませんが、春先の「南岸低気圧」では船が座礁することも多いですね。
 どの時代になっても鉄の箱を浮かべているのですからひっくり返ったり沈んだり・・・
 怖いですね。
 2009年11月13日のフェリーありあけの座礁転覆も警報は出ていても台風なんかでは無かったのですけどね。
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by je2luz | 2019-03-13 04:28 | 旅 番外編 | Trackback | Comments(4)
2019年 02月 28日

台風2号

 日本には来ませんが、「台風2号」がすでに発生しています。
 季節が早いので出来てすぐに勢力が大きくなってもすぐに衰えるようですが、955HPsなんて物だったようです。
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 「エルニーニョ」てえのは名前でわかるように東太平洋メキシコの沖に出来る海水温の高い現象でしたが、今では西太平洋に出来るのもそう呼ぶようです。
 海水温の高い堅い塊と言っても、地球の温暖化でそれが普通になりつつあるようです。
 「エルニーニョが出来ると日本では夏が涼しい」なんて解説もありますが、そうでもなくなりつつあるようですね。
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 「平年より」と言っても、その平年が変わってきていますね。
 海水温度の上昇は台風の発生と発達に大きく関わりますね。
 近年の海水温は九州やこの辺りの沖合でもかなりひどいようです。
 30℃なんてぬるま湯のような海の上を台風が進むと発達を続けます。
 以前は沖縄を過ぎ九州に上陸する頃には勢力が後呂得たのですが、近年は張った痛続けながらぶつかってきます。
 そして、進路もかなりおかしくなって、かつての「台風銀座」の高知ー紀伊半島に向かうやつ以外が増え、関東から東北、北海道まで直撃して居ます。
 昔も青森を襲った物もあるし、静岡を襲った「狩野川台風」なんてのもありましたが、最早、「例外」では無いようです。
 
 今年はどうなのでしょう?
 数も多そうな感じだし、多分、巨大台風は年々増えるでしょうし・・・
 木本に関しては「潜堤」を作って貰っているし、海抜15mの堤防とで高波対策は全国でも一番に近いですが、まだ、守られていない海岸の方が多いですからね。
 雨に関しても、100年に一回という豪雨が先年もこの辺を襲ってきましたが、本来大雨の降らない瀬戸内や東北北海道を毎年のように襲っています。
 東京も道路下に巨大な水だめをを作って居ますが、自然相手には足りないでしょうね。
 昔のように「夕立で江東三区に水が溢れ都電が止まる」なんてのは無くなったようですが、台風は夕立では無いですからね。
 怖い世の中になった物です。



by je2luz | 2019-02-28 04:25 | 旅 番外編 | Trackback | Comments(0)
2019年 01月 15日

べた凪

 季節風があまり吹かないこの一体では、冬になると海は「べた凪」になります。
 波は「縮緬皺」のような形になるので、日が当たるとすごく綺麗な写真になります。
 この鬼ヶ城の写真は、国道311号線磯崎道からです。
 鬼ヶ城はここから撮るか東口千畳敷手前で撮るのが格好良いです。
 獅子岩は喫茶「山茶郷」・獅子岩展望台がベストと言うよりあそこしかありません。
 七里御浜は獅子岩から撮るか、松本峠からですね。
 松本峠なら展望台・東屋まで昇った方が良いでしょう。
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 熊野の海は島影が少ないので退屈なのです。
 広々しすぎですね。
 まともに外海・・・「熊野灘」ですからね。
 せめて船がたくさん通ると良いのですが、外国航路の大きな船はうんと沖を通るらしくあまり見えません、
 昔は海岸沿いにしか走れなかったから、この鬼ヶ城とかで見張っていたら、捕り逃さずに通行料をせしめられたのでしょう。
 舟石の巨岩を目印におそるおそる通ったでしょうからね。

 ???
 船は通らなくて良いから、「さいれ」と「鰤」が通って欲しいですね。



by je2luz | 2019-01-15 04:29 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2019年 01月 13日

駅伝

今日の「2019熊野市駅伝」は上天気だし、風もほとんど無いし・・・ランナーは気持ちよさそうに走っていました。
 家を出るのが遅くなって、獅子岩のポイントについた時にはすでに「復路」になっていました。
 去年は「往路」なので、背景に「獅子岩」を『入れましたが、今年は「復路」なので「七里御浜」を背景にしました。
 景色の良い所だから何とかなる物です。
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 この場所だと、七里御浜の遠望が綺麗に入ります。
 駅伝のコースにはほとんど入っていませんが非常に格好良い絵になります。
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 駅前は結構人が集まりますが、沿道ではそんなにたくさんの人にはなりません。
 それでも、この羽市木などでも、毎年同じ人が一生懸命声援を送っています。
 もともと、沿線に住んでいる人が少ないのですから仕方ないですね。



by je2luz | 2019-01-13 19:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 12月 31日

良いお年を!「

 日が暮れました。
 今朝のそれは府もが一杯で明日の日の出が心配でしたが、お昼までにはすっきり晴れました。
 海の方には雲があったのですがそれも取れては来ていますが・・・
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 と言うことで、16時20分、西に沈む太陽です。
 今夜は月齢25・・・闇夜です。
 初詣の道中は暗いです。
 昔なら本当に暗かったですが今なら道路はそこそこ街灯がありますね。
 風は少なそうですが冷えそうです。
 初詣は暖かくしてお出かけください。

 本年はありがとうございました。
 来年もよろしくお願いいたします。

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by je2luz | 2018-12-31 16:46 | Trackback | Comments(0)