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LUZの熊野古道案内

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2018年 08月 31日

台風21号 最悪のコース 確定か?

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 これが米軍の発表した今朝の21号(25)の予想進路です。
 潮岬直撃です。
 ここへ来ると紀伊水道に向かったりこの沿岸を走ったりと少し曲がることもありますが、まっすぐ紀伊山地を乗り越えるときもあります。
 その場合、伊勢湾台風や風台風の19号のようにものすごい台風になります。
 気象庁の発表で朝の段階で中心気圧が915hpまで下がっています。
 まだ発達する海域ですから900に使づく、超巨大なモンスター台風になる可能性があります。
 上陸した台風では上陸時の気圧は第二室戸台風の925、伊勢湾台風の929hpが一番と二番です。
 上陸時にどうなるか確定しませんが、強さ、コースともにこれらに似ています。
 家の周りの片づけはしておいた方がよいでしょう。



by je2luz | 2018-08-31 10:41 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 31日

21号は巨大化… コースも最悪?

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 これが台風12号、30日の予想進路です。
 一番上が4日の朝です。
 今、どんどん発達中でもうすぐ915hpになりそうなんだとか…
 20号はそんなに発達しないでやってきましたが、今度の方が悪そうです。
 コースもだんだん秋台風らしくなってきそうですね。
 日にち的には2011年の12号、紀伊半島大水害の時と同じです。
 あの時は通り過ぎて本体が日本海に出てから、南からの風がこの沖から池原方面に入り続け、2000mmを越す雨になりました。
 この辺では線状降水帯は関東など程発生しないようですが、だんだん、気象が変わっていますからね。
 海水温もまだ下がったとはいえず、27~30℃…
 台風が発達する海水温がこの沖までつながっています。
 これが近年の台風が上陸するまで衰えない原因です。
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 いつも書くように、宇宙にアルミ箔を広げて太陽光を少しカットするしかないでしょう。
 夢物語ではなく計画されているはずなんですけどねえ…
 アメリカさんは太平洋ではなくカリブ海でやるでしょうけどね。
 温暖化を止めるには「恵み・母なる太陽の光」を少し断るのが手っ取り早いのです。
 全部隠れると「天岩戸の神話」のようになりますけどね。



by je2luz | 2018-08-31 04:10 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 30日

もうすぐ長月

 暑い日が続いて、「何時まで夏なんだろう」と、思われます。
 でも、暦だけは進んで行くので、明後日はもう9月・長月です。
 と、言っても明後日からの「長月」は新暦でまあ偽物ですね。
 旧暦だと新暦の10月9日、長月に入ります。

 九月ばかり、夜一夜降りあかしつる雨の、今朝はやみて、朝日いとけざやかにさし出でたるに、前栽の露、こぼるばかりぬれかかりたるも、いとをかし。
 などと言う風情もこの暑い新暦の九月では「をかし」とは言えませんね。
 おまけに今年は「日向カボチャ」ならぬ「台風」の当たり年ですから。一晩降り明かした後の朝は「いとわろし」の光景になるでしょう。

 9月1日は二百十日、9月10日は二百二十日ですからね。
 台風21号の余波で9月に入る頃にはそろそろ海が荒れてくるでしょう。
 もう一波が来ると脇の浜・木本漁港が浅くなっちゃうかも知れません。
 もともと、七里御浜の北の端、潮の流れでは一番下流なので砂利が寄せてくるのですが、潜堤が出来て浜が太るようになって、その砂利の最後がこの港なので埋まる速度が速くなっています。
 魚の水揚げはほとんどされないのですが、「漁港区」なので浚渫はされます。
 西郷川の河口閉塞排除もあるのかも知れませんが、経済効率は良くありませんね。
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 この和船は2005年に口有馬で撮った物です。
 観光地引用に残されていたものですが今はもう無いようです。
 志原尻の地引も無いし・・・
 木本の地引はうちの子達が子供の頃で終わりだったと思います。
 探せば娘を浜で撮った時の写真にはこの家の前の浜に船が上げられていましたね。 1989年とかかな?
 この有馬の浜は13年前・・・
 ここには潜堤が無いので今はもう少し痩せています。



by je2luz | 2018-08-30 04:25 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 29日

大本営発表が好き?

 戦時中はラジオから「大本営発表! わが帝国連合艦隊は…」などと言う勇ましい放送があったようです。
 「西太平洋上にて敵艦隊を発見、航空母艦1撃沈、巡洋艦1撃沈、駆逐艦2を大破せしめり、わが方の被害はすこぶる軽微なり!」とかなんとか…
 実態は「わが連合艦隊の空母、巡洋艦撃沈さる! 航空機の損害も甚大なり! 敵の損害は不明!」だったりしたようです。
 こうしたことから、実態からかけ離れたり、虚実のことを声高に放送宣伝することを「大本営発表」と言います。
 私はこれをよく使ってきました。
 5年ほど前の花火大会の来場者を20万人と発表した時には議会の一般質問でも、「いくら何でも膨らませすぎでしょう。大本営発表見たいです。」と、たしなめたところ、翌年は17万に減らし、次には14万まで是正してきました。
 でも、今年はまた増えていましたね。
 実感としては年々減少気味なんです。
 終了後の人や車のはけ具合もそれを実感させます。
 何十年も花火会場中心そばで花火を見て、昼間から終わりまでの交通状況も長年見てきました。
 だから、推移は肌で感じられます。
 主催者側ではきちんと調査したこともなく、多めに発表するのが常態化しているのです。

 これは昔のデモ隊の参加者数が主催者が1万人と言えば警視庁は3000人などと発表しましたね。
 まあ、これが常識なんですが…
 ここへきて、問題になっている「阿波踊り」の方で、発表の来場者と実際に調査した数の違いが問題になっています。
 主催者実行委員会と新聞社が108万人と公表した去年の来場者の実数は、調査の結果、21万人で外人が1万4000人だと発表されたのです。
 なんと、5倍!!!
 波及効果も100億ほどと言われたのが15.5億しかないとか・・・
 よその町のことですが笑えません。
 
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 熊野市は花火の観客数も明らかに減少気味なのを認めない水増しらしき数字を発表します。
 駅前のイベントも初回よりは是正はされたけどかさ上げ…
 それでも、徳島よりはかわいいのかな?
 どでも実績を多く見せないと公金投入の口実がなくなると思うのでしょう。
 経済波及効果なんて端から眉唾ですしね。

 そもそも、花火大会で熊野市が儲かるなんて考えるのは無理でしょう。
 「宣伝費」だと思います。
 それに「お接待」でしょうね。
 それに割り切ってお客さんを楽しませて熊野市を忘れないようにしてもらおうではありませんか。
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 9月には鈴鹿でも花火があるってテレビで宣伝する時代なんです。
 有名な花火評論家?が熊野の花火を全国2位に格付けしてくれたとか…
 でも、残念ながら金曜夜なのに発表14万人まで是正した年より少なく見えましたよ。

 議会で質問した時に、「野鳥の会に頼んで同時刻に要害山や獅子岩などからカウントしてもらい実数を一度調べる必要があると思うのですが…」と、提言したのですが動かず…。
 5人招待してもたいして経費は掛からないでしょう。
 その数から、主催者、地元を差し引いてみてはいかがかな?
 正規に提案してもやりませんでしたけどね。
 この動かないところも「大本営」なのかな???



by je2luz | 2018-08-29 04:25 | 旅 番外編 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 28日

熊野 黄泉の国・極楽が近いんだから…

 今日の話は昨日の続き…

 熊野は紀伊半島と言う日本の交通軸から飛び出したところにあるので、昔から「僻地」だったようです。
 不便だから、地形も険しくてそんなに遠くないのにたどり着きにくいところです。
 だから、神様が住み着いたり聖地になったりしたようです。

 そんな熊野なのに…
 熊野市だけではなく「熊野」全体が急速に過疎が進んでいます。
 あと20年経つと人間が1/3は減るでしょう。
 「ふるさと協力隊」なんてものは歯止めにはならないでしょう。
 近年は老人の死亡による自然減もありますが、「呼び寄せ介護」による転出もあります。
 生きている人が若い人もお年寄りも出てゆきます。
 さらにさらに…
 今社会問題になっている「墓じまい」も増えています。
 「しまわない」のも増えます。
 熊野市には「市営墓地」は有馬に一か所あるだけです。
 「行倒れ」の仏様などを葬るためのものです。
 議員当時そのあたりを一般質問したのですが、熊野市は全く理解示しませんでした。
 生きている人だけではなく仏様までどんどん流出します。
 生きている人たちは「呼び寄せ介護」が嬉しい訳ではないようです。
 仏様も多分、知らない土地に行くのは嬉しくないでしょう。

 と言うことで…
 有馬の墓地は使えませんが、どこかに「公園墓地」でも確保して、樹木葬などで強制的に連れてゆかれる熊野の仏様を残ってもらえるようにするのはいかがでしょうか?
 骨になってからも、熊野地で「朋輩」と遊べるなんて悪くないでしょう。
 熊野市の体制が変わらないと実現できないかもしれませんが…
 どちらさんかこの夢を実現させてください。
 難しいことではないのですがTOPが理解しないと…

 天国にも地獄にも一番近い熊野はそんな霊に居てもらうに最も適しているでしょう。
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by je2luz | 2018-08-28 04:25 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 27日

熊野 黄泉の国の入り口?

 熊野は「神々の郷」とか言わrますが、補陀落信仰なんてのではごく六浄土への出発点だともいわれます。
 熊野信仰は浮かばれぬこの世ではなくあの世での安泰を願ったものだとか…
 イザナミを弔ったのが花の岩屋で、伊弉諾が追いかけていったということはやっぱりあの世の入り口なんでしょう。

 人間は必ず死にます。
 本当はどうだかわかりませんが、「あの世」とやらがあるのなら行かなくてはならないのでしょう。
 途中の分かれ道で仕分けされるなんて考えは色んな宗教で言われますね。
 蓮舫さんみたいな綺麗だけど怖い仕分け人が居るのかも・・・
 「二番でもビリでも良いから通して下さい!」と頼めば大丈夫かな?
 葬式には・・・
 「地獄の沙汰も金次第」だから六文銭を持たせる?
 でお、この辺では「そばボーロ」で代行したり…
 中国式の紙のお金よりはわいろとして効くのかも???
 医学部の裏口どころの話ではありませんね。
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 まあ、それは置いておくとして・・・
 「黄泉の国の入り口」「補陀落・西方浄土の入り口」「神々の郷」色々揃っているって、どうしても死ななくてはならない人間にとって便利な土地ですよね。
 上州や上総なんて遠い所からまともに金も無いのに四苦八苦しながら熊野に来た人に比べれば熊野に居れば随分楽して成仏?神になる?出来たでしょう。
 今だって、春と秋には「天国と繋ぐ綱」に縋って神様のお手伝いが出来る所ですからね。
 それも、氏子かどうかなんてケチなことは言いませんよ。
 お賽銭の額も問いません。
 伊弉諾さん達の時代には「和同開珎」も無かったでしょうから・・・
 熊野三山も歩いたって二日でお参り出来るでしょう。

 何が言いたいのかって?
 今日の続きはまた明日・・・
 前武・巨泉なんて分からないだろうなあ???



by je2luz | 2018-08-27 04:35 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 26日

熊野にもこんなのあったと思いますが・・・

 ローカル紙に・・・
 「婚活イベント 都市部の女性と”恋旅” 
 来月15,16日紀宝の飛雪の滝で

 なんて記事が出ています。
 熊野市にも有志が集まって「婚活サポート」が行われているはずです。
 私たちグループも40年ほど前にそんなのやりました。
 その昔には「青年団」なんてのがあり若い人の交流イベントが自主的に行われ、町中にはお節介なばあちゃん・じいちゃんが居て見合い写真など回っていた物です。
 町の写真館の評判は「修正の上手さ」なんて言われた時代もありました。
 
 世の中が自由になり、男の子と女の子が一緒に居てもとかく言われなくなって行くのに、男女の縁はどんどん薄くなっていった感じです。
 「戦後強くなったのは女性と靴下」なんて言葉が世の中に出回った辺りから、男の子が女の子を口説きにくくなったのでしょうか?
 動物の世界でもペアーの相手を決める決定権は雌にあることが多いですしね。
 人間の雄は鳥の雄や獣の雄ほど派手とか格好良くは無いですしね。
 一部のプレーボーイを除いて普通の男の子は少々引っ込み思案みたいだし・・・
 この部門では政府の幹事長をはじめ偉いさんが色々言っていますけどね。
 「経済的理由」もあるかと思いますが、それ以外のところが大きいでしょうね。
 日本でも諸外国でも貧しい頃の方が結婚もするし子供も産みますね。
 この先どうなるのでしょう?

 私も華の独身?なのですが、この企画には参加出来ないようです。
 参加費5000円 宿泊2000円で9月15日16時15分紀宝町役場集合・・・
 ここまでは良いのですが・・・
 紀宝町近隣在住の20~45才までと言う制限があります。
 求人広告だと少し問題があるのですが、これは文句言えないようです。
http://higashikishu-kousya.blog.jp/archives/5548796.html
 私を入れてくれないので皆さん勝手に調べて下さい。 
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 熊野の花火では「メッセージ花火」というのがあります。
 「○○ちゃん! 好きです! 結婚して下さい!」 ・・・ドッカーン!!!
 やってみたいですね。



by je2luz | 2018-08-26 04:12 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 25日

台風20号

 台風20号は台風としては大きなものではありませんでした。
 コースとしては関西を縦に通り抜けるもので、影響範囲が多くなる形でした。
 少し変わったルートですが、久々に台風銀座に上陸しましたね。
 この辺は台風進行方向の右に入ったのでよろしく無いコースでした。
 四国に上陸するときには目もはっきりしないし形はきれいではなかったです。
 それでも風はかなり強かったようですし、雨も結構多かったみたいです。
 この辺りでは海岸部の雨はびっくりする物ではなかったですが、一山越えた裏側では多かったようです。
 テレビでは「12号台風に似た…」と報じていましたが、あの時は台風本体ではなく、三陸沖にいる台風が動かずそこに向かう湿った空気が今でいう「線状降水帯」となって池原や十津川に入り続けましたね。
 豪雨の形は少し違いましたが、紀和では板屋川があふれそうになったし、紀宝町では水があふれるし、168号線にもあふれるし…
 これしきの台風でこんなになるとは…
 この席が思いやられますね。
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 我が家の被害はカーポートを洗濯物星場として中庭に建てたものの屋根がはがされました。
 ポリカーボネートですが30年以上経過しているので劣化していたようです。
 そもそも、フレームと繋ぐフックがプラスチックだからそれが先に劣化しますね。
 ブリキ屋さんのは連絡済みですが、住居ではないので優先度は低いでしょうね。



by je2luz | 2018-08-25 04:21 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 24日

サンマの話…

 サンマの動向が新聞にも大きく載っていました。
 資源調査の結果では「去年よりまし」と言うことらしいですが、海水温の上昇、温水隗の発生、親潮と黒潮のバランスの狂い…色んな条件で、サンマの漁場が公海上のでは東によって行くし、日本沿岸に来るやつも岸によってこないとか…
 こうした話は熊野市から見ればうんと上流の話です。
 「棒受け網漁」(ぼけ)の漁期は8~12月と書いてありますが、熊野のサンマ漁はそれより後ろにずれています。
 でも、根室とは釧路のサンマ漁が苦戦するようだと小さな遊木港はもっと苦戦します。
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 このグラフの右側よりさらに下がっているのが今の漁獲量です。
 熊野市遊木町の場合は事実上「ゼロ」ですからね。
 北海道のサンマ船は公海をどんどん東へ追いかけているようです。
 三陸の漁船も同じ傾向だとか…
 遊木の船は小さいですし遠くまで追いかけるのも難しいのでしょうね。
 単価の安い「さいれ」…
 しかし、その「さいれ・サンマ」が獲れないと熊野の生物が消えることになります。
 「遊木が獲れなければよそから買おう」と言うのも、今の不漁の傾向からするとそれも難しいのかも…
 台湾の不目から脂ののったのを買ったのでは「丸干し」「さいれの寿司」は作れませんしね。

 サンマは太平洋を回遊する魚だそうで、北太平洋から北海道沖に来て、産卵のために南下すると言われます、
 熊野に来るときは産卵が終わって脂が落ちている?と、言われますが、この先とか稚魚だとかよくわからないのだそうです。
 ウナギもそうですが日本人の好きな漁業資源のことってあまりわかっていないんですね。
 ウナギ・マグロ・サンマ…
 取れなくなるより「絶滅危惧種指定」になってしまう恐ろしい事態に追い込まれるかも…
 


by je2luz | 2018-08-24 09:38 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
2018年 08月 23日

1000mm越え?

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 今朝8時半のテレビの画面です。
 18時の20号の位置予想と雨雲です。
 本体の直撃は無いようですが、このまま真っ直ぐ北に上るようですし、雨雲がどかんと紀伊半島南部、南東斜面に掛かるようです。
 テレビではあの12号台風に似ていると言っています。
 あの時は「線状降水帯」が海から池原などの方向に入り続けました。
 そうなると局地的には1000mm越えの雨になります。
 いくら太古から豪雨に慣らされ崩れる物は崩れてきた山も耐えきれないでしょう。
 台風の右に入りますから影響は大きいですね。
 夜の早い時間に通り過ぎますが暗くなってピークですから場所にとっては警戒しないといけないでしょう、

 珍しく四国・剣山越えですね。
 愛媛宇和島・広島・岡山・・・まだまだ河川も山も鉄か津に近いですか危ないですね。
 この辺でも山の斜面はまだ落ち着いていませんから抜ける危険は大きいでしょう。
 テレビでも1000mmを越す雨量の予報が出ています。
 堤防の桟敷はようやく昨日で全部撤去されましたが。残って居たら大変です。
 最近の台風は速度はそんなに速くなくても迷わないで進んでくるのがいて、発生から日にちの掛からないやつが居ます。
 色んな面で考えて行かないと対応出来なくなってきています。



by je2luz | 2018-08-23 08:51 | 熊野 | Trackback | Comments(0)