LUZの熊野古道案内

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2018年 02月 13日

オリンピック 沙羅ちゃん美帆ちゃんおめでとう!

 沙羅ちゃん、美帆ちゃんおめでとう!
  ちょっと悔しいだろうけど…
  日本中みんな、素直に喜んでいると思うよ。
 ご苦労さんでした。

 冬季オリンピックをやってますね。
 「札幌」「長野」と二回やっているので少しはなじみも出来ましたが、夏季大会ほどではないですね。
 私が生まれてから(戦後)は第6回1952年オスロは日本は参加していないようですし、第7回1956年コルチナ・ダンベッツオ 第8回1960年スコーバレー 第9回1964年インスブルック 第10回1968年グルノーブル あたりはアルペンの猪谷千春選手、ジャンプの笠谷幸生選手くらいしか浮かびません。
やっぱり、日本でやってからはなじみが深くなり、「ジャネット・リン」なんてかわいい選手も覚えています。 こけてもメダルでしたし…

 スキーは好きでしたが、オリンピックを見に行くほどの熱意はありませんでした。
 国体のコースは滑ってみたことありますが、そのコースでさえ楽しくない代物ですからね。
 上から下へ重力が引きずりおろしてくれるのですがとても制御など出来ませんからね。
 国体コースは柔らかい?ですが、オリンピックのコースってスケート場を立てかけたほど硬いので普通のエッジは効かないなんて、体育の時習ったスキー部のコーチが言っていました。
 アルペンはレベルに合わせてそれなりに楽しめますが、ノルディックはだめですね。
 ジャンプなんて…
 それに、あの歩くスキーって楽しくないでしょう。

 スノボーは時代が違うので乗ったことないですね。
 若かったらやってみたかもしれませんが、飛ぶやつは出来そうにないです。
 それに、一枚の板に両足が括り付けられているのも不自然でしょう?
 
 どのスポーツもあのクラスって楽しくなさそうなレベルですね。
 見てる方が寒くないし、怖くないし…
 
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by je2luz | 2018-02-13 04:19 | 熊野 | Trackback | Comments(0)
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